| 大正13年11月 |
大木岩治が練馬区北町にて個人経営で
黄銅棒の製造を開始。 |
| 昭和8年10月 |
合資会社 大木伸銅所設立。
同時に板橋区徳丸工場を新設、従来の黄銅棒の製造に加えて、黄銅板の製造を開始。 |
| 昭和17年10月 |
大木伸銅株式会社設立。
合資会社 大木伸銅所を吸収合併し、
資本金200万円となる。 |
| 昭和28年10月 |
黄銅管の製造を開始。 |
| 昭和29年10月 |
黄銅条の製造を開始。 |
| 昭和36年5月 |
資本金1億円となる。 |
| 昭和37年3月 |
埼玉県新座市に新座工場を設立。
先ず、黄銅管の製造を開始。 |
| 昭和37年7月 |
大木伸銅産業(株)設立。 |
| 昭和38年10月 |
大木伸銅工業株式会社と名称変更。 |
| 昭和40年4月 |
新座工場にてアルミ押出型材、りん青銅板、
条及び、 黄銅棒の製造を開始。 |
| 昭和40年7月 |
新座工場、日本工業規格認定取得。 |
| 昭和45年8月 |
徳丸工場にて鍛造品の製造を開始。 |
| 昭和48年8月 |
資本金2億円となる。 |
| 昭和49年3月 |
金商又一(株)、米国ブレーズウェイ社と合弁にてオー・ケー・ビー(株)を設立し、群馬県月夜野に工場を新設、アルミ押出コイル管の製造を開始。 |
| 平成2年4月 |
新座工場に、棒製造用2,900屯の間接押出機を新設。 |
| 平成6年5月 |
徳丸工場、銅・黄銅の板・条生産中止。
鍛造部門を新座工場へ移設。 |
| 平成8年2月 |
ダイシン非鉄(株)を設立。 |
| 平成8年12月 |
新座工場、銅・黄銅の管生産中止。 |
| 平成10年6月 |
不動産事業部を新設。
同年7月、新座物流センターオープン。 |
| 平成12年2月 |
富士精密(株)との合弁にてダイシン精密(株)を設立。 |
| 平成12年5月 |
不動産事業部「板橋SATY」オープン。 |
| 平成13年7月 |
大木伸銅工業(株)、ダイシン精密(株)で
ISO 9001:2000認証取得。 |
平成13年8月
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圧力制御式鋳造システムを導入。 |
平成16年10月
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大木伸銅工業(株)、ダイシン精密(株)、ダイシン非鉄(株)、(有)ダイシンデベロップメントでISO14001認証取得。 |
| 平成18年12月 |
新座工場、アルミ押出型材の生産中止。 |
| 平成19年7月 |
大木伸銅産業(株)が、大木伸銅工業(株)の営業部並びにダイシン非鉄(株)を吸収合併し、国内最大規模の黄銅棒流通会社となった。
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| 平成22年4月 |
大木伸銅工業(株)が富士精密(株)との合弁を解消し、ダイシン精密(株)を鍛造品部門として吸収合併。 |